支援事例・支援モデル

狙った企業との接点を、
どうつくるか。

企業ごとの課題と、接点をつくるまでの進め方をご紹介します。

06CASE 01

店舗情報・口コミの一元管理サービスで、
チェーン本部のキーマンとの接点を創出。

店舗情報・口コミ管理領域のサービスにおいて、
大手多店舗展開企業へのアプローチを支援。

アプローチ
120社
アポイント獲得数
12件
アポイント獲得率
10%

アポイント獲得先(例)

大手外食チェーン/DX事務局

DX事務局長

アパレル・子供服チェーン

マーケティング本部
シニアディレクター

07CASE 02

クラウドのセキュリティ評価サービスで、
IT・セキュリティ領域のキーマンと商談。

製造業・商社・金融など、東証プライム上場企業へのアプローチを支援。

アプローチ
50社
アポイント獲得数
5件
アポイント獲得率
10%

商談部門

  • IT企画
  • 情報セキュリティ
  • 経営企画

役員・部長クラスとの商談を創出。

掲載内容は個別の支援実績です。成果は商材・対象企業・実施条件により異なります。

MODEL 01 — LETTER APPROACH

会うべきキーマンへ、
一社ごとに手紙を届ける。

支援モデル / 実績値ではありません

企業ごとに、会うべき人を考える。

事業との相性と受注条件から企業を選び、対象部門・役職を特定。一社ごとのアプローチにつなげます。

狙う企業提案との相性が高い企業
会うべき人提案に関わるキーマン
接点のつくり方個別の手紙とフォロー
TARGET
100社
KEY PERSON
役員・部長クラス
LETTER
個別設計Why you / Why now
FOLLOW CALL
到着後商談創出へ

想定するご相談

提案したい企業があるものの、会うべき部署・担当者との接点がない。社内の営業は商談や既存顧客対応に集中させながら、新たな開拓を始めたい。

THRUの支援

受注条件からターゲット100社を設計。企業別にキーマンを特定し、事業の動きと提案の接点を調査します。

Why you / Why nowを直筆レターへ落とし込み、到着後のフォローコールで商談機会につなげます。

見ていく指標

  • ターゲット企業・役職との接触状況
  • 企業別・訴求別の反応と商談内容
  • 次回アプローチへの改善点

100社は設計例です。対象企業数、実施期間、支援範囲、商談の定義は案件ごとに取り決めます。商談件数や受注を保証するモデルではありません。

OUR GOAL

何通送ったか、よりも。
誰と会えたか。

ご相談

この会社と、取引したい。

そこから、営業を始めませんか。
届けたい企業、会うべき人、手紙での接点づくりまで一緒に整理します。